2017-10

スポンサーサイト

スポンサードリンク
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサードリンク

インド株が注目されるには理由がある!インド人の頭脳がすごい秘密はここにあった!

スポンサードリンク
今後、数十年で爆発的な経済成長を遂げると予測されているインド…インド株に注目が集まっていますが、特にIT・情報のソフトウェア産業に熱い視線が海外から注がれていますよね。インド人がなぜここまでIT・情報のソフトウェア産業の頭脳集団としてもてはやされるのかというとやはり教育にあると思うんですね。小さい頃からの教育特に理数系の教育がインドではすごいと思われるところにインド躍進の秘密があると思うんですよね。だって日本では掛け算九九は二桁×二桁だけれどもインドでは三桁×三桁まで暗記させるらしい…小さい頃から数に慣れ親しんでいるということは強みがありますよね。それにインドにはより豊かになろうとする向上心やハングリー精神がある。これではぬるま湯につかっている日本人はかないませんよね。
スポンサーサイト

スポンサードリンク

テーマ:株式日記 - ジャンル:株式・投資・マネー

インドの莫大な人口を考えるとIT・情報などのソフトウェア産業だけでなく…

スポンサードリンク
インドの莫大な人口や将来的な経済発展を考えるとIT・情報などのソフトウェア産業だけでなく消費の面でも、ものすごいことになるのではないかと思うんです。これはあくまでも個人的な意見ですが、例えば、これからインフラ整備が進むにつれて自動車産業なんていうのも有望だと思うんですね。インドに日本などをはじめとする海外勢もインドの自動車市場に参入を考えているようだし…インド株の魅力はITだけではないってことなのかなと考えています。でもインド株の投資信託を見ていると調整はするものの右肩上がりで推移していて過熱感がないのかなと思ってしまいますよね。ワラントというてもありますが、早くインド株の個別銘柄を外国人が直接買えるようになって欲しいですね。
スポンサードリンク

テーマ:日記 - ジャンル:株式・投資・マネー

NHKスペシャル「インドの衝撃 第1回 わき上がる頭脳パワー」の放送を見て圧倒された…

スポンサードリンク
NHKスペシャル「インドの衝撃 第1回 わき上がる頭脳パワー」の放送を見て圧倒されましたね。このインドのIT・情報の分野に特化した国家的戦略はまさに世界を席巻するほどの勢いという感じがしましたね。これは本当に世界の脅威になるのかもしれませんね。そのくらいインドには発展しようというパワーを秘めている感じがしましたね。インドではカースト制など身分による差別のなごりがあって格差社会が存在しているが、貧困状態から抜け出す手だてとなるのがIT・情報のソフトウェア産業と言えるのかもしれないですね。IIT(インド工科大学)に象徴されるように、より良い教育を受けることでエンジニアとして破格の待遇を受けて貧困から家族を救うことができ、生まれた街をも豊かにすることができるかもしれないという希望があるからインドには潜在力があるのかもしれません。数十年後には日本やアメリカを凌ぐ世界の経済大国としてのインドの姿が予測されているようですから注目の国ですね。株式市場の面でみるとインド株は外国人は直接株を買えませんから今後外国人への市場解放があるのか見守っていきたいですね。
スポンサードリンク

テーマ:eワラント - ジャンル:株式・投資・マネー

ベトナムに投資するなら…

スポンサードリンク
ベトナム投資するなら投信が現実的なところのようですね。外国人でも現地の証券会社に口座を開設すればベトナム取引オウケイのようだけれど、実際的に一般の個人投資家にとっては敷居の高い話ですよね。日本の証券会社ではベトナムそのものに対する注文はできないようだけれど、投資信託を扱い始めているところもあるようなので注目しています。私の記憶では確か、藍澤証券がベトナム投信を取り扱っていたはずですね。
スポンサードリンク

テーマ:株式日記 - ジャンル:株式・投資・マネー

ガイアの夜明けでBRICSの代表格のインド、中国やポストBRICSと目されるVISTAの代表格であるベトナムが取り上げられて…新興国投資のプロ、マーク・モビアス氏が…

スポンサードリンク
ガイアの夜明けでBRICSの代表格のインド、中国やポストBRICSと目されるVISTAの代表格であるベトナムなどが取り上げられていましたね。番組自体は新興国への投資ブームがテーマでしたが、インドや中国というよりもVISTAのベトナムや南アフリカの方に焦点が当てられていたように思いますね。確かにベトナムには活気が溢れているようですね。それに団塊の世代が退職ということもあって退職金の運用先という意味では、ハイリスクなのかもしれませんが、これから高成長が期待されるベトナムなどの新興国は魅力的なのでしょうね。それに、一攫千金を当てようとする日本人が結構ベトナム現地に赴いてベトナムの証券会社に口座を開設してくる人が増えているらしい…実際にガイアの夜明けでは運用資金200万円を3億円にまで増やしたという人を紹介していましたね。でも、新興国投資のプロ、マーク・モビアス氏はベトナム市場は市場としては魅力的だが今は過熱感があるという見解を示して様子見という感じでしたね。やはり、株はいくら有望な会社だからといってすぐに飛びつかず割安なタイミングで買うのが良いようですね。
 私も間接的な投資信託より株そのものへの新興国投資をしたいのですけれど、口座開設の手間や手数料、市場が不安定という要素を考えると考えてしまいますね。
スポンサードリンク

テーマ:株式日記 - ジャンル:株式・投資・マネー

«  | HOME |  »

最近の記事

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。